TOEIC イ・イクフン「解きまくれ」シリーズとの戦い

イ・イクフン TOEIC スタバ太郎

いつもスタバ太郎はTOEICのテキストを回答する時には解答用紙を自作する。簡単なものではあるけども。今回イ・イクフンの解きまくれシリーズでPart1からPart7(singleおよびdouble passage)まで作り込んだ。

そして試しに昨日までユ・スヨンお嬢の1000問ドリルで要領を掴んだ!と思ってPart5をやっていると数問でしっくり来ないことに気がついた!

なんと回答用紙の回答欄を1・2・3・4にしていた。本当はA・B・C・Dである。しかもマークシートの丸が微妙にずれている。TOEICを勉強している人には笑い話であろうが、折角30分も掛けて作り込んだのにこの様である。。。使い難いなと思いつつ、part5の20問目までやってみた。ちなみにPart5で320問用意されている。

すると正解数は15/20であった。75%。かなり微妙である。解説は明日読む。発行元であるスリーエーネットワーク社のサイトを見たら・・・

なんとこの解きまくれシリーズは 860以上を対象にしていることを知った(劇汗)

今更かよ。。。通りで問題がちょっと捻ってあるなと思った。それにしても75%って・・・。危うい。やっぱり試験本番で40問中30問しか正解できないような気がしてきた。いつものパターンじゃないか。

とりあえず、落胆2連発してスタバコーヒー飲んで今日のねぎらいをした。

ふとこんな時、スタバコーヒーの自作ラテを飲みながら、ある一節を思い出した。

「なにもかもが上手くいくはずはないのだからなにもかも上手くいかせようとするのは、方法論として間違った考え方だ」
阿佐田哲也 『阿佐田哲也勝負語録』より

まさにその通りである。

さ、明日も千葉に行く。1週間で3往復はすごいな。
行くまでにスターバックスに寄りましょうかね。スターバックスラテを飲みに。

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