今年読んだ本 2014年

2014年の読書結果

book_2014

(12月の読了)
12月の目標達成率: 3/3冊(100.0%)745/833ページ(89.4%)
今年の目標達成率: 83/36冊(233.3%)21,842/10,000ページ(218.4%)
● 谷 益美(著)『リーダーのための! ファシリテーションスキル』 すばる舎 256ページ 12/11-12/16
● 太田 信之(著)『外資系コンサルが実践している 英語ファシリテーションの技術』 日本経済新聞出版社 205ページ 12/2-12/7
● NHKスペシャル取材班 (著)『人体 ミクロの大冒険 60兆の細胞が紡ぐ人生』 角川書店 284ページ 11/29-12/10

(11月の読了)
11月の目標達成率: 3/3冊(100.0%)890/833ページ(106.8%)
今年の目標達成率: 80/36冊(225.0%)21,097/10,000ページ(211.0%)
注目!! 藤原 あや子(著)『奇跡は起こらない 脊髄梗塞・それでも私は生きてゆく』 パレード 126ページ 11/6-11/12
生涯 BEST 10 シッダールタ・ムカジー (著), 田中文 (翻訳) 『病の皇帝「がん」に挑む ― 人類4000年の苦闘 上』 早川書房 418ページ 10/18-11/24
● デール・カーネギー (著), 山口博 (著) 『人を動かす』 創元社 346ページ 11/8-11/28

(10月の読了)
10月の目標達成率: 8/3冊(266.7%)2,224/833ページ(267.0%)
今年の目標達成率: 77/36冊(213.9%)20,207/10,000ページ(202.1%)
注目!! リチャード・プレストン(著)高見 浩(訳)『ホット・ゾーン――「エボラ出血熱」制圧に命を懸けた人々』 飛鳥新社 468ページ 9/28-10/2
● 堂島 和子(著)『頭角をあらわす男 70の流儀』 ロングセラーズ 232ページ 10/3-10/4
● コンラート・マウラー、ウルリケ・マウラー(共著)『アルツハイマー―その生涯とアルツハイマー病発見の軌跡』 保健同人社 342ページ 9/28-10/9
● 金子 雅臣(著)『職場いじめ』平凡社新書 202ページ 10/9-10/11
注目!! NHK「プロフェッショナル」制作班(著)『「プロフェッショナル 仕事の流儀」決定版 人生と仕事を変えた57の言葉』NHK出版 256ページ 10/11-10/13
● 松田 博史, 朝田 隆(編著)『ここが知りたい認知症の画像診断Q&A』harunosora 208ページ 10/4-10/15
● 山中 伸弥 (監修), 京都大学iPS細胞研究所 (編集) 『ここが知りたiPS細胞の世界-未来を拓く最先端生命科学』日刊工業新聞社 208ページ 10/16-10/17
注目!! ポール・キャロル(著)『7つの危険な兆候 企業はこうして壊れていく』 海と月社 308ページ 9/21-10/23

(9月の読了)
9月の目標達成率: 18/3冊(600.0%)4,330/833ページ(519.8%)
今年の目標達成率: 69/36冊(194.4%)17,983/10,000ページ(179.8%)
● ウィリアム バイナム(著)『Medicine: 医学を変えた70の発見』 医学書院 303ページ 8/9-9/2
注目!! 櫻井 武(著)『睡眠の科学』 講談社 248ページ 9/2-9/7
● Karl Weber編集『Food, Inc.』 PublicAffairs 336ページ
注目!! 内田 真(著)『睡眠のはなし – 快眠のためのヒント』 中央公論新社 188ページ 9/8-9/10
● 阿部 了(写真)阿部 直美(文)『おべんとうの時間 2 (翼の王国books)』 木楽舎 189ページ 9/8-9/12
● 毛沢東(著)竹内 実(訳)『毛沢東語録』 平凡社 [飛ばし読み/冊数未計上]120/307ページ 8/26-9/13
● 正垣 泰彦(著)『おいしいから売れるのではない 売れているのがおいしい料理だ』 不空社 208ページ 9/12-9/13
● 仲村 清司(著)『泡盛「通」飲読本』 不空社 126ページ 9/12-9/13
注目!! 岡本 卓(著)『アルツハイマー病とは何か』 KADOKAWA/角川マガジンズ 221ページ 9/15-9/17
● 徳力 龍之介(著)『京都の流儀 (翼の王国books)』 木楽舎 158ページ 9/15-9/18
● マレー・ウォルドマン(著)『ハンバーガーに殺される―食肉処理事情とアルツハイマー病の大流行』 不空社 431ページ 9/13-9/18
● 池上 彰(著)『学び続ける力』 講談社 192ページ 9/19-9/20
● R.P. ファインマン(著)大貫昌子(訳)『科学は不確かだ!』 岩波書店 193ページ 9/15-9/21
● 遠藤 章(著)『新薬スタチンの発見―コレステロールに挑む (岩波科学ライブラリー)』 岩波書店 113ページ 9/18-9/21
● 佐藤 眞一(著)『認知症 「不可解な行動」には理由がある』 ソフトバンククリエイティブ 272ページ 9/20-9/23
生涯 BEST 10 ハロルド ジェニーン(著)田中 融二(訳)『プロフェッショナルマネージャー』 プレジデント社 339ページ 8/18-9/25
注目!! 三谷 宏治(著)『ビジネスモデル全史』 ディスカヴァー・トゥエンティワン 440ページ 9/21-9/26
● 柳井 正(解説)『プロフェッショナルマネージャー』 プレジデント社 187ページ 9/27-9/27
● 小阪 憲司・織茂 智之(著)『「パーキンソン病」「レビー小体型認知症」がわかるQAブック―原因のレビー小体は全身に』 メディカ出版 126ページ 9/29-9/29
● チャールズ ダーウィン(著)リチャード リーキー(編)吉岡 晶子(訳)『種の起源』 東京書籍 [飛ばし読み/冊数未計上] 44/350ページ 8/18-9/29

(8月の読了)
8月の目標達成率: 13/3冊(433.3%)3,807/833ページ(457.0%)
今年の目標達成率: 51/36冊(144.4%)13,653/10,000ページ(136.5%)
● 小出 裕章(著)『原発のウソ』 扶桑社新書 182ページ 8/2-8/5
● 北条 かや(著)『キャバ嬢の社会学』 扶星海社新書 224ページ 7/31-8/6
● 吉田 勝昭(著)『ビジネスは「私の履歴書」が教えてくれた―「日経」連載の経済人295人を中心に』 中央公論事業出版 315ページ 7/26-8/9
生涯 BEST 10 三谷 宏治(著)『経営戦略全史』 ディスカヴァー・トゥエンティワン 432ページ 7/27-8/9
● 松下 幸之助(著)『道をひらく 続』 PHP文庫 263ページ 8/6-8/12
注目!! 小宮 一慶(著)『社長の教科書』 ダイヤモンド社 270ページ 8/11-8/14
● NHKスペシャル取材班(著)『アルツハイマー病を治せ!』 主婦と生活社 196ページ 8/16-8/17
● 佐藤 安太(著)『人生ゲーム 人生は1マス5年で考えよう』 マイナビ 248ページ 8/12-8/18
注目!! 立花 隆(著)『立花隆の書棚』 中央公論新社 650ページ 8/14-8/20
● 松下 幸之助(著)『夢を育てる』 日本経済新聞社 197ページ 8/12-8/22
注目!! 松下 明弘(著)『ロジカルな田んぼ』 日本経済新聞出版社 240ページ 8/23-8/24
注目!! 稲盛 和夫(著)『アメーバ経営 ひとりひとりの社員が主役』 日経ビジネス人文庫 247ページ 8/23-8/26
● R.P. ファインマン(著)大貫昌子(訳)『ご冗談でしょう、ファインマンさん(上)』 岩波現代文庫 343ページ 8/12-8/31

(7月の読了)
7月の目標達成率: 11/3冊(366.7%)2,770/833ページ(332.5%)
今年の目標達成率: 38/36冊(108.3%)9,846/10,000ページ(98.5%)
注目!! 守屋 淳(著)『最高の戦略教科書 孫子』 日本経済新聞出版社 392ページ 6/1-7/6
注目!! 日経トップリーダー (編集)『経営者とは 稲盛和夫とその門下生たち』 日経BP社 252ページ 6/14-7/5
注目!! 柳井 正(著)『成功は一日で捨て去れ』 新潮文庫 314ページ 7/6-7/13
生涯 BEST 10 湯谷 昇羊(著)『「できません」と云うな―オムロン創業者立石一真』 新潮文庫 360ページ 7/6-7/17
● ホセ ルイス・ゴンザレス‐バラド(編集)『マザー・テレサ 愛と祈りのことば』 日本経済新聞社 PHP研究所 187ページ 7/16-7/19
生涯 BEST 10 稲盛和夫(著)『稲盛和夫の実学―経営と会計』 日本経済新聞社 191ページ 7/16-7/21
生涯 BEST 10 本田宗一郎(著)『本田宗一郎夢を力に―私の履歴書』 日本経済新聞社 269ページ 7/17-7/22
● 池田 悦博(著)『本当に使えるBCPはシンプルだった。 経営者のための3つのポイント』 税務経理協会 116ページ 7/22-7/23
● 加藤 昌治(著)『考具 ―考えるための道具、持っていますか?』 阪急コミュニケーションズ 239ページ 7/21-7/29
● 小林英夫著『〈満洲〉の歴史』 講談社 288ページ 4/18-7/29
● Mary Dobson(著) 小林 力(翻訳)『Disease―人類を襲った30の病魔』 医学書院 262ページ 4/18-7/30

(6月の読了)
6月の目標達成率: 5/3冊(166.6%)1,575/833ページ(189.1%)
今年の目標達成率: 27/36冊(77.7%)7,076/10,000ページ(70.8%)
● 柴田 聡 (著), 長谷川 貴弘 (著) 『中国共産党の経済政策』 講談社 312ページ 4/18-6/13
生涯 BEST 10 スティーブン・R. コヴィー著『7つの習慣』 キングベアー出版 492ページ 4/30-6/13
● マハートマー・ガンディー著『今こそ読みたいガンディーの言葉』 朝日新聞出版 264ページ 4/20-6/13
(2回目)芳賀 繁(著)『失敗のメカニズム―忘れ物から巨大事故まで』 角川書店 211ページ 6/1-6/19
注目!! 岸見 一郎 (著), 古賀 史健 (著)『嫌われる勇気―――自己啓発の源流「アドラー」の教え』 ダイヤモンド社 296ページ 6/14-6/23

(5月の読了)
5月の目標達成率: 2/3冊(66.6%) 573/833ページ(68.8%)
今年の目標達成率: 22/36冊(61.1%)5,501/10,000ページ(55.0%)
● 伊沢正名著『くう・ねる・のぐそ―自然に「愛」のお返しを』 山と溪谷社 253ページ 4/20-5/5
● コナー・ウッドマン (著), 松本 裕 (翻訳) 『フェアトレードのおかしな真実――僕は本当に良いビジネスを探す旅に出た』 英治出版 320ページ 1/19-5/6

(4月の読了)
4月の目標達成率: 4/3冊(133.3%) 963/833ページ(115.6%)
今年の目標達成率: 20/36冊(55.6%) 4,928/10,000ページ(49.3%)
● 松田公太著『すべては一杯のコーヒーから』 新潮文庫 306ページ 4/1-4/13
生涯 BEST 10 田中耕一著『生涯最高の失敗』 朝日新聞社 240ページ 4/3-4/13
注目!! 野口勲著『タネが危ない』 日本経済新聞出版社 203ページ 4/12-4/15
● 本田宗一郎著『俺の考え』 新潮社 214ページ 4/16-4/20

(3月の読了)
3月の目標達成率: 6/3冊(200.0%) 1,483/833ページ(178.0%)
今年の目標達成率: 16/36冊(44.4%) 3,965/10,000ページ(39.7%)
● 入山章栄著『世界の経営学者はいま何を考えているのか』 英治出版 353ページ 2/25-3/10
生涯 BEST 10 小倉昌男著『経営学』 日経BP社 294ページ 2/25-3/12
● 堀江貴文著『ゼロ なにもない自分に小さなイチを足していく』 ダイヤモンド社 240ページ 3/13-3/16
生涯 BEST 10 横石 知二著『そうだ、葉っぱを売ろう! 過疎の町、どん底からの再生』 ソフトバンククリエイティブ 216ページ 3/16-3/19
注目!! 大なぎ勝著『商品よりも「あと味」を先に売りなさい』 日本実業出版社 214ページ 3/16-3/21
● タイラー・コーエン著『大停滞』 エヌティティ出版 166ページ 3/21-3/23

(2月の読了)
2月の目標達成率: 4/3冊(133.3%) 1,377/833ページ(165.3%)
今年の目標達成率: 10/36冊(27.8%) 2,482/10,000ページ(24.8%)
注目!! 青木良和著『富士フィルム・マーケティングラボの変革のための16の経営哲学』 幻冬舎ルネッサンス 332ページ 1/13-2/16
● 中村天風著『君に成功を贈る』 日本経営合理化協会出版局 272ページ 2/8-2/23
● ジム・コリンズ著『ビジョナリーカンパニー4 自分の意志で偉大になる』 日経BP 499ページ 9/8-2/23
注目!! (2回目) 柳井正著『一勝九敗』 新潮社 274ページ 2/1-2/25

(1月の読了)
1月の目標達成率: 6/3冊(200.0%) 1,105/833ページ(132.7%)
今年の目標達成率: 6/36冊(16.7%) 1,105/10,000ページ(11.1%)
● ジム・コリンズ著『ビジョナリーカンパニー【特別編】』 日経BP社 96ページ 1/11-1/13
● オックスファムインターナショナル著『コーヒー危機―作られる貧困』 筑波書房 103ページ 1/10-1/13
● ポールグレアム著『ハッカーと画家 コンピュータ時代の創造者たち』 オーム社 280ページ
注目!! 桜井 博志 (著) 『逆境経営―山奥の地酒「獺祭」を世界に届ける逆転発想法』 ダイヤモンド社 236ページ 1/19-1/24
注目!! 石川 康晴 (著) 『アース ミュージック&エコロジーの経営学』 日経BP社 208ページ 1/18-1/24
● 藤崎 ひろみ (著) 『なぜか「応援される人」の習慣』 PHP研究所 182ページ 1/19-1/25

今年読んだ本 2013年

今年は36冊10,000ページを目標に読むという目標を掲げましたが、5月で36冊は達成。6月で10000ページを達成。これからは11月の初旬まで一気にペースダウン。英語・中国語検定・IATA Diplomaと試験が続きます。

(現在同時進行で読んでいるもの)
● Karl Weber編集『Food, Inc.』 PublicAffairs 110/336ページ
● ポールグレアム著『ハッカーと画家 コンピュータ時代の創造者たち』 オーム社 71/280ページ
● ジム・コリンズ著『ビジョナリーカンパニー4 自分の意志で偉大になる』 日経BP 240/499ページ 9/8-
● 上原修著『グローバル戦略調達経営』 日本規格協会 191ページ ←会社にいる時
● 『Oxford English Dictionary』Oxford University Press 30/864ページ

(12月の読了)
12月の目標達成率: 3/36冊(8.3%) 750/10,000ページ(7.5%)
今年の目標達成率: 52/36冊(144.4%) 13,545/10,000ページ(135.5%)
● サミュエル スマイルズ著『向上心 知的生きかた文庫』 三笠書房 272ページ 8/25-12/2
● リチャード・ステンゲル著『信念に生きる――ネルソン・マンデラの行動哲学』 英治出版 256ページ 12/7-12/15
● 古森重隆著『魂の経営』 東洋経済新報社 222ページ 12/20-12/31

(11月の読了)
9月の目標達成率: 1/36冊(2.8%) 233/10,000ページ(2.3%)
今年の目標達成率: 49/36冊(136.1%) 12,795/10,000ページ(128.0%)
● 荒木 妃佐己著『中国ビジネスは大連を狙え!』 国際語学社 233ページ 11/1-11/4

(10月の読了)
なし。おいおい

(9月の読了)
9月の目標達成率: 1/36冊(2.8%) 316/10,000ページ(2.3%)
今年の目標達成率: 48/36冊(133.3%) 12,562/10,000ページ(125.6%)
● ジム・コリンズ著『ビジョナリーカンパニー3 衰退の5段階』 日経BP 316ページ 8/10-9/7

(8月の読了)
8月の目標達成率: 3/36冊(8.3%) 800/10,000ページ(8.0%)
今年の目標達成率: 47/36冊(130.6%) 12,246/10,000ページ(122.5%)
生涯 BEST 10 サミュエル スマイルズ著『スマイルズの世界的名著 自助論 知的生きかた文庫』 三笠書房 304ページ 7/20-8/11
● 岸本忠三著『新・現代免疫物語 「抗体医薬」と「自然免疫」の驚異』 講談社 296ページ 7/16-8/15
買って失敗>< 内藤 誼人著『社交的な人ほどウソをつく』 日本経済新聞出版社 200ページ 8/17-8/20

(7月の読了)
7月の目標達成率: 1/36冊(2.8%) 272/10,000ページ(2.7%)
今年の目標達成率: 44/36冊(122.2%) 11,446/10,000ページ(114.4%)
注目!! 木村秋則著『リンゴが教えてくれたこと』 日本経済新聞出版社 272ページ 6/30-7/15

(6月の読了)
6月の目標達成率: 6/36冊(16.7%) 2,024/10,000ページ(20.2%)
今年の目標達成率: 43/36冊(119.4%) 11,174/10,000ページ(111.7%)
● 梶田昭著『医学の歴史』 講談社 368ページ
● 曽山哲人著『最強のNo.2』 ディスカヴァー・トゥエンティワン 208ページ 6/8-6/9
生涯 BEST 10 ポール・ロバーツ著『食の終焉』 ダイヤモンド社 544ページ
注目!! 岡島悦子著『抜擢される人の人脈力 早回しで成長する人のセオリー』 東洋経済新報社 264ページ 6/9-6/23
注目!! 塚本康浩著『ダチョウの卵で、人類を救います! : アトピー、新型インフルエンザ、HIVも撃墜する夢の抗体発見秘』 小学館 192ページ 6/24-6/30
● 池上彰著『そうだったのか! 中国』 集英社 448ページ

(5月の読了)
5月の目標達成率: 4/36冊(11.1%) 1,157/10,000ページ(11.6%)
今年の目標達成率: 37/36冊(102.8%) 9,150/10,000ページ(91.5%)
● 成毛眞著『ノンフィクションはこれを読め! – HONZが選んだ150冊』 中央公論新社 223ページ
● ジム・コリンズ著『ビジョナリー・カンパニー 2 – 飛躍の法則』 日経BP 360ページ
● D・カーネギー著『道は開ける』 創元社 442ページ
● スティーヴン・C・ ランディン, ジョン・クリステンセン, ハリー・ポール著『フィッシュ!―鮮度100%ぴちぴちオフィスのつくり方』 早川書房 132ページ

(4月の読了)
4月の目標達成率: 10/36冊(27.8%) 2,040/10,000ページ(20.4%)
今年の目標達成率: 33/36冊(91.7%) 7,753/10,000ページ(77.5%)
● 安藤美冬著『冒険に出よう (U25サバイバル・マニュアル) 』 ディスカヴァー・トゥエンティワン 208ページ
● 上阪徹著『600万人の女性に支持される「クックパッド」というビジネス』 角川SSコミュニケーションズ 182ページ ずっと読みかけだった部分を読んだ後に、最初から目を通した。 加算は60ページ
● 上原修著『購買・調達の実際』 日本経済新聞出版社 198ページ
注目!! 松井博著『企業が「帝国化」する アップル、マクドナルド、エクソン~新しい統治者たちの素顔 』 アスキー・メディアワーク 288ページ
● 成毛眞著『面白い本』 岩波書店 192ページ
● 長尾剛司著『よくわかる医薬品業界 (最新 業界の常識)』 日本実業出版社 264ページ
● ひすいこたろう著『常識を疑うことから始めよう』 サンクチュアリ出版 200ページ
● 坂本光司著『日本でいちばん大切にしたい会社』 あさ出版 207ページ
● 乙武洋匡著『自分を愛する力』 講談社 240ページ
● 廣宮孝信著『TPPが日本を壊す』 扶桑社 187ページ

(3月の読了)
3月の目標達成率: 9/36冊(25.0%) 2,224/10,000ページ(22.2%)
今年の目標達成率: 23/36冊(63.9%) 5,709/10,000ページ(57.1%)
生涯 BEST 10 天野篤著『一途一心、命をつなぐ』 飛鳥新社 256ページ
● 渡辺和子著『置かれた場所で咲きなさい』 幻冬社 159ページ
● 阿部了・阿部直美著『おべんとうの時間』 木楽舎 181ページ
● 近藤誠著『医者に殺されない47の心得』 アスコム 227ページ
● 藤原正彦著『国家の品格』 新潮社 191ページ
● 山中伸弥著『山中伸弥先生に、人生とiPS細胞について聞いてみた』 講談社 194ページ
注目!! 出雲充著『僕はミドリムシで世界を救うことに決めました。』 ダイヤモンド社 240ページ
● 河瀬誠著『戦略思考コンプリートブック』 日本実業出版社 307ページ
生涯 BEST 10 ジム・コリンズ著『ビジョナリーカンパニー』 日経BP 469ページ

(2月の読了)
2月の目標達成率: 8/36冊(22.2%) 2,084/10,000ページ(20.8%)
今年の目標達成率: 14/36冊(38.9%) 3,481/10,000ページ(34.8%)
● 大前研一著『ザ・プロフェッショナル』 ダイヤモンド社 240ページ
● 林英恵著『それでもあきらめない ハーバードが私に教えてくれたこと』 あさ出版 234ページ
● タル・ベン・シャハー著『ハーバードの人生を変える授業』 大和書房 224ページ
● 岩田松雄著『ミッション 元スターバックスCEOが教える働く理由』 アスコム 285ページ
● 成毛眞著『日本人の9割に英語はいらない』 祥伝社 236ページ
生涯 BEST 10 イヴォン・シュイナード著『社員をサーフィンに行かせよう―パタゴニア創業者の経営論』 東洋経済新報社 333ページ
● 佐藤優著『読書の技法 誰でも本物の知識が身につく熟読術・速読術「超」入門』 東洋経済新報社 279ページ
● 阿川佐和子著『聞く力―心をひらく35のヒント』 文藝春秋 253ページ

(1月の読了)
1月の目標達成率: 6/36冊(16.7%) 1,397/10,000ページ(14.0%)
● 野村マネジメント・スクール, 野村総合研究所著『トップが語る 次世代経営者育成法』 日本経済新聞出版社 262ページ
● ケリー・マクゴニガル著『スタンフォードの自分を変える教室』 大和書房 344ページ
● 石原和幸著『世界一の庭師の仕事術 ~路上花屋から世界ナンバーワンへ』 WAVE出版 207ページ
● 木村 里紗子著『シンプル&ラグジュアリーに暮らす』 ダイヤモンド社 84ページ
● 今野 晴貴著『ブラック企業 日本を食いつぶす妖怪』 文藝春秋 245ページ
● リチャード・テンプラー著『できる人の仕事のしかた』  ディスカヴァー・トゥエンティワン 255ページ

Cooking太郎 20130620

今夜は和食。地元の魚屋さんで購入した新鮮で脂が乗ったイサキの塩焼き、トマトのサラダ、揚げと豆苗の煮物、わかめの味噌汁にご飯を軽く1膳。最近はスーパーで買う魚は塩焼きでは食べられないような味がするので、大体はハーブ香辛料などでグリルにしてしまいます。やはり、魚屋さんの魚は変な味やにおいはしないので、美味しく安心して食べられます。少々値段はするけど、食の安心って大事だと思う。明日は鯵の開きだよ!

食後にスタバコーヒーをドリップして、21時から50分間の英会話。最近、学ぶというのは自分自身のOS構築の一部だと捉えるようになったのかも。なんだか機械的な発想でさびしいのだけど、英語という言葉は人と人をつなぐための唯一の道具であり、魂を込められるもっとも手っ取り早いものだなと思うこの頃。まあ、仕事でのアウトプットも魂を込められるのだけど、言葉って対話から生まれる関係性というのが醍醐味だよね。

Cooking太郎 20130617_01

仕事帰りにスーパーに寄ると鰹が安く出ていた。1サクで200円(値引き後)。なんだかいろいろ食べたかったので、家に残っている食材を思い浮かべながら最低限の食材を購入した。ちなみにこの中で買ったのはクレソンとアサツキ、鰹だけ。あとは冷蔵庫にすべてあった。

急いで帰って作って食べて、シャワー浴びて、20:00に英会話レッスン!と思いきや、先生がくる気配なし。昨日の付けが回ったかと諦めて、21:30から再度別の先生を予約して、読書しながら待っていた。

結局、その先生も来ない。なんだか消化不良な日になってしまった。明日の先生は準備して待ってくれているようだ。メールで予めやり取りしたからだ。さすがに同じ日に2人の先生が来ないって残念だよね。

中国語レッスン

  

いきなり中国語を始めました。今年に入って、北京と上海に行き、もっと中国のことを知りたいという単純な思考に拍車がかかり、やはり中国のことを知りたければ中国人と話をしてみたい。そう思ったのは今年の春です。転職もあり、なかなかテキストも開かなかったのですが、やはりレッスンを受けようと思い立ったのが、おととい。そして実際に昨晩、最初の無料レッスンを受けてみたのですが、発音が死ぬほど難しいのです。

ということで1週間独学して、それから本登録でレッスンを開始したいと思います。中学でも漢文は毎回0点だったし、いまさらなぜ?と自分でも自問自答したのだけど、今の世界情勢を見ても中国は無視できず積極的に知ることから始めようと思ったのです。ちなみに私の中国行きに対して冷ややかな反応が本当に多いです。中国アレルギーの方って本当に多いですね。

7月に上海に再度行くけども、その際はスタバで中国語で注文をしたいと思います。北京で受けた屈辱を晴らすのだ!サンドイッチを温められてしまい、まずいホットサンドイッチを食べる羽目になった。二度とそんなことはごめんだな。ちなみに北京では英語は全く通じず。上海は英語+お客さんで日本語話せる人がかなりいるという印象。来年には再度北京に行って、前回のリベンジをするのだ!

06/15(土) 25分 無料レッスンを受ける 発音難しいけど、絶対に諦めないと肝を据えた。

Cooking太郎 20130616_01

今朝は日頃の疲れが出たようで、思い切って寝て曜日。起きたのは午後1時でなんと12時間近く寝てしまった。でもそんなことはお構いなく。疲れを溜め込んで体壊してたら馬鹿らしい。過去の失敗を何も活かせてないのだから。ということで起きてすぐにブランチを作った。

最近、知人からはご飯作ってないの?と時々質問を受けていたのでブログにも載せておこうと思ったわけです。一応、毎日作って食べてます!と言いたいのだけど、ブログを更新する時間があるなら読書や勉強、仕事に時間を掛けたいというのが正直なところ。

ちなみに今日は、鮭のハーブグリルをメインにして、納豆、みそ汁、グレープフルーツ、蜂蜜を掛けたヨーグルトにご飯を軽く1膳。みそ汁はあえて鍋で温めず、沸騰したお湯で味噌を溶いてみました。香りがぐっと引き立って美味しいですね。これからはこうしよう。

食後にはもちろんスタバのコーヒーでっす。今日はパイクプレイスブレンド。しかもフレッシュ!うまい!

Cooking太郎 20130615_01

夕飯はスーパーで見かけたアメリカ産の霜降り肉に目が釘付け。というよりも閉店前で割引きだったのだけど。160gで260円でした。年に1度くらいはアメリカ産の肉をスーパーで買って食べていたのだけど、美味しくないというイメージが強く敬遠気味だった。しかし、この霜降り肉は美味しいのだ。最近、ポール・ロバーツ著『食の終焉』や Karl Weber編集『Food, Inc.』などの書籍を読んでいることも相まって、食に対する危機感を募らせている。

そしてTPPによりさらに世界食糧事情も大きく変わるだろうと見ている。何しろ、スーパーに行けばほぼ5割が海外からの生鮮食品がひしめく。そしてTPPが始まればこの割合はさらに上昇し、国産はさらに窮地に立たされるとみている。それを裏付けするかのように、海外製品の品質向上が顕著なのだ。私自身は今でも国産信望者なのでかなりの国産品、しかも地産地消(千葉では千産千消という)の割合が高い。これは千葉の農業を守るという観点でそうしているのだけど、エンゲル係数が大きく上昇するのは必至なのだ。きっと海外製品の割合を高めれば軽く数万円は浮く。最近は田舎に引っ越したという理由でスタバに行けなくなったため、その分を国産食材や海外旅行に回せるのだけども。

話は遠くなったけども、アメリカ産ステーキにガーリックライス、アメリカ産ブロッコリー、ズッキーニのソテー、プチトマトを合わせた。ステーキソースがなかったので、塩とクレイジーソルトでシンプルに仕上げた。味は上々。

食後は最後のスタバのエスプレッソブレンド。そろそろ豆を買いにスタバ行かなきゃ。上海まで我慢するかな?あら、行き先を暴露しちゃいましたw

上海統一星巴克珈琲有限公司 田子坊 No. 201205

上海2日目。街歩きツアーに来ました。上海を歩いているとスタバを多く見かけます。東京ほどにないにしろ、北京の10倍くらいあるのかも?そして観光客も多いですね。言葉が一切通じないなりにも、楽しめてます。

今日のオーダーは、
・ベンティラテ
・マンゴーダンプリング。マンゴを硬めのゼリーで包んだものを笹でちまきにしたもの。これは美味しいのだけど、笹の味!!!
・母の日ケーキ

上海の街の活気は香港のそれと似ていて、北京とまったく違った趣があります。
そして香港同様に日本人に好意的な方が多く、スタバで注文を手こずっているとすかさず声をかけてきて注文を助けてくれるのです。しかも片言の日本語を話すのです。おどろきますね。
私的には四苦八苦しながらもなんとか注文したいのですが、上海の方の好意をすんなり受け入れ、それも旅先の楽しみだなと感じてます。

写真入れられないのが残念ですが、月曜日に帰国したら載せたいです。今年はあと台湾とシドニーに行けたらいいなと思っています。

今年は北京、上海と来たけど、どの街もいいですよ。スタバツアーは海外に進出し、転職がうまく行ってよかったと実感してます。来年までには島根にも足を運びたいな。鳥取への進出は難しいのかな???

それにしても上海の街を歩いてると感情をあらわにして泣き叫ぶ女性をしばしばみかけます。今こうしてスタバでコーヒーを飲んでますが、壁を挟んだ向こう側で女性の泣く声が聞こえます。

さ、これから新天地、人民公園、南京東路、南京西路、衡山路へと徒歩でひたすらあるきます。
昨日は18000歩、今日は20000〜30000歩を目標に。日頃の運動不足を海外で解消しようツアーだったりします。

あけましておめでとうございます。

香港 合和中心 Starbucks
(2012/12/15 香港合和中心店。英語ではHopewell Centreです。)

あけましておめでとうございます。2012年はめまぐるしく動きまくった1年でした。ブログはろくに更新できませんでしたが、振り返れば今後の進路変更もできて良い年になったと思います。

今年は3月から新たな生活が始まります。年末年始は千葉の部屋の整理整頓に追われてしまいましたが、祖母との夕飯は毎日出かけています。明日の1/2は祖母にコタツをプレゼントする予定。祖母の部屋の掃除もしっかり行っておきたいと思います。私の部屋の整理整頓はまだ5割行ったかどうか。これから続々と荷物も到着するので、落ち着くのは春ごろでしょうか。

今年は未公開になったままのスタバコレクションや訪問した店舗の情報をどんどんアップする予定でいますが、春ごろになるかと思います。

1月は北京
2月は上海、香港

に行く予定でいます。1月は確定ですが、2月は引継ぎ次第でしょうか。まだ予定を組むどころの話ではない状態が続いています。

久しぶりの更新

おお。気がつけば2ヶ月も更新が空いていたのですね。最近はFBに出没することが多くて、ブログ更新はさっぱりでした。
仕事でちょこちょこ飛び回ってました。7月から年末までの行動をちょっと書き出しておきましょう。

(7月)
★確か7月に新しいiPadを購入して、2台持ちになりました。最初のiPadは使わずにそのままお蔵入りかな。欲しい人がいたら声を掛けてください。どうせ持っていても持ち腐れますよね。
★7月下旬から朝6時出勤の生活を送ってます。平日は6時出勤。週末は出張で飛ぶ生活。休みは相変わらずほとんどないですが、できる限り千葉で一人暮らししている祖母に会いに行ってます。病院に連れていったり、食事しに出かけたり祖母との時間をできる限り共有するようにしています。

(8月)
★会いたかった人に会えた@新宿パークハイアットのバー
★2年振りに富士登山してきました。しかも久しぶりの単独。往復7時間丁度の過去2番目に早い記録でした。9回目の富士登山は楽しかったです。足の痛みは相変わらずでましたが、単独だったこともあってマイペースに行けました。千葉に帰る高速は渋滞していたので、足柄SAのホテルに泊まってスタバを満喫

(9月)
★仕事で飛び回ってます。3週間休みなしでもへこたれずにやってます。
★そして大きな変化があります。ドラマチックに変化します。人生で何度もあるドラマチックな変化。来年3月に新たなスタート決定です。

(10月)
★仕事三昧ですした。ちょっと大きめの課題もあるので、せっせと作り込みました!
★10年以上お世話になっている方を東京に招待しました。ミシュランに掲載されているフレンチで。そしてミシュランに掲載されてるホテルでおくつろぎいただきました。

(11月)
★秋田旅行 知人と久しぶりの2人飲み会。沖縄の無料航空券が取れなかったので秋田。なんで秋田?知人が行きたいというので。私は函館に行きたかった。でもどこでもいいです。駅前のホテルに泊まって、焼き肉を食べました。
★香港旅行 1回目 人に会った。 スタバも2回いきました。海外スタバ久しぶり。

(12月)
★香港旅行 2回目 人に会った。 11月のはずが急遽出張が入ってしまい延期。11月の2回目分はホテル、航空券、友達との約束(レストランはお金を取られたらしい・・・劇汗)。今回は写真撮ったり、街を散歩したり、グルメしたり。楽しみ満載の香港となりました。3組6名の方々とお会いして香港を満喫してきました。
★宮古島旅行 香港に行ったため、やむなくキャンセル。こちらもキャンセル料などいろいろ発生しました。