
冬の花火大会を見る機会を得ました。外で寒さを楽しみながらものすごい数の花火を堪能できました。写真は50枚くらい撮ったのですが、あまり気に行ったのはなかったです。かろうじてこの1枚は面白いでした。もう冬の花火を楽しめる機会はもうないのかな?
長野えびす講煙火大会
http://www.nagano-cci.or.jp/ebisukou/

冬の花火大会を見る機会を得ました。外で寒さを楽しみながらものすごい数の花火を堪能できました。写真は50枚くらい撮ったのですが、あまり気に行ったのはなかったです。かろうじてこの1枚は面白いでした。もう冬の花火を楽しめる機会はもうないのかな?
長野えびす講煙火大会
http://www.nagano-cci.or.jp/ebisukou/
決戦の日になりました。楽しみです。

ちょっと足を伸ばして、長野市から車で1時間ほどの場所にある山の実というお蕎麦屋に行ってみた。北志賀高原のスキー場にあるお店なのでなかなか行くのは大変だったけど、行くだけの価値は十分にあった。長野を離れる前にもう一度行きたいと思うお店でした。
ちなみに今回頂いたのは、山の実という2000円のコース。おいしさ格別です。このお蕎麦はわさびとお塩で頂きました。美味しいお酒と合わせたらもっと良かっただろうな。。。粗挽きのそば粉が10割でこの細さ。摩訶不思議なお蕎麦でした。そばの香りをこれでもか!という位に楽しめました。
スタバ太郎はEiseiのお母さんKyokoさんの知り合いです。Kyokoさんとはもう10年来のおつきあい。Kyokoさん親子のがんばりは私にとっての励みです。Eiseiがまだ小学校低学年の頃に美味しい天丼を一緒にご馳走になったのを思い出します。今は福井や長野と遠くてなかなか会うこともできないですが、将来もっと大きくなったEiseiに会いたいな。
私も夢や目標の実現のためにがんばってます。一つの目標はようやく実現しようとしてます。くじけずがんばろう。Eiseiのがんばりが私に励ましの喝を入れてくれたようです。
今は夢を持たない人が本当に増えました。私自身は目標や夢ばかり思い描く人なんですが、とても恥ずかしくて周りにはそれを言ったことがほとんどなかったです。でもここ最近、自分は何を目指し、どういう生き方をしたのかを周りに言うようになってきました。これはすごく大事なことだと思ってます。そうすると不思議と周りも理解し、それに賛同してくれる人もぼちぼち出始めたのです。
目標や目指すものといってもあまり大きなものではありません。海外に事務所を持って、そこで世界の仲間と一緒に仕事したい。ハードルはものすごくいっぱいあります。たぶん、そういう姿まで行くまでのステップを100とすると10も行ってないでしょう。今は、海外の人とと知り合い、英語など勉強し、そして当たり前ですが仕事を覚え、会社を良くすることをどんどんしています。そして、世の中のために自分の仕事や自分自身の関わりがどうであるというものをきちんと確立していかねばなりません。しかし全然足りてません。まだまだすべてが中途半端。
でもいきなり海外が出来てきたわけではなかったんです。中学の時からの夢が海外で英語を使って日本と世界を股に掛ける男になると。でもそれには目標設定は何もなく、ただ漠然としていました。でも夢を持ち続けることは良いことだと思ってます。私の夢はかなり現実的な話しですし、途中で諦めるというようなものでもありません。要は自分自身でそれができる人になっているか、あくまでも歯車の一部でそういう仕事をしているかです。前者になるまではまだまだ・・・。後者は3割くらい行ったかな。
でも振り返ってみると徐々にそうなってきたように思います。今になって細かな目標設定、その時にやるべきことを年の始めに書き出し、修正を加えながら徐々に自分をそこに持っていくようにしています。でも実際は、会社のお膳立てがあって、自分自身に何ができるのかと考えればまだまだ全然できてないなと思うことばかり。とても自分一人で開拓してやろうなんてレベルまで行ってないように思います。
そんな中、来年から変わりはじめるなと実感してます。このゾクゾク感はいままで感じたことのないものです。なんといか、しっくりくるような動きをし始めているのを感じます。今は自分から攻められる体制を作ってます。まあ、こっちから語りかけなくとも相手から一緒にやってみたいという風にできたら一番なんですが、自分が誰でどんなことをしているのかをきちんと相手に説明したいなとは思います。最低限、何かの形でこの人は何をしている人であるというアイデンティティはきちんと確立しないといけません。
すこしだけですが、私の老後の姿を書いておきましょう。世界中を旅して回った後に海の直ぐ近くの家に住んで毎日釣りをして大自然中で生きたいと思います。小さな畑で野菜を育てて、世界中にできた仲間と毎日のようにネット電話で今日の収穫を語り合う。花が好きなので、花も育てたいですね。そしてゆっくりと人生を閉じたいなと思ってます。住みたい場所はできたらオレゴン州とかワシントン州がいいですね。日本の東北地方も好きなので、日本ならばその辺もいいなと思います。でもできたら海外生活がいいなと思ってます。言葉や食材も全然不自由しない人になって、細々と生きたいなと思います。
一言で今の私を表現するならば、また歩き出すために準備しています。
もうすこし踏ん張らないといけないので、年末まで歯を食いしばってがんばります。目標達成まで今一歩です。7つのシステムを完成させます。あと残すところ1ヶ月と24日かな。富士山に例えるならば、実はまだ6合目かも知れません。頂上は遙か彼方。でももう頂上が見える位置にいるのです。もうちょっと。くじけずに最後まで登り切る。私がこの15年間で経験した集大成。それを残していければ私は本望。そして次のステージに向かいます。
私にとってのセカンドステーキかな。小さなステージはいくつもあったので、何とも言えないのですが。残せるだけ残して、次ぎに向かいます。
Let’s go!!! こんな軽いノリではないのですが、気分を変えようと文字だけでも陽気に。。。中身はシンミリ。今は集中するためにソーシャルネットワークからは離れてます。昨日から(笑)

ある意味大きな潮流がスターバックスに押し寄せる。すでにアメリカサイトを見ている方はすでにご存じの方も多いかと。あのNespressoが出しているポーションコーヒーのようなシステムがアメリカスターバックスにこの11月から登場する。Nespressoは松屋銀座の地下で無料で試飲できることもあるので、是非行って見ることをオススメします。ただし、今後日本のスタバでこれを販売するかどうかは不明です.
http://www.nespresso.com/#/jp/jp
あのお手軽感といい、洗練された機械がかっこいいんですよね。
今までのハンドドリップのスタイルをアナログとすると、このポーションタイプは間違いなくデジタルだね。とにかくパッケージをセットしてボタンを押すだけで同質のコーヒーが抽出できる。
以前スターバックスは熟練したバリスタが豆をグラインダーにかけて、チンバリーやマルゾッコなどのエスプレッソマシンで抽出してきた。そういう機械を有す店舗はどんどんなくなりつつあり、今ではオートマチックのエスプレッソマシンを置く店舗が増え、手動のエスプレッソマシンもどんどんオートマチックに変わってきた。現在の主流はマストレーナー。新規店舗でこのマシン以外を入れたところは今のところ見たことがない。山形・青森もすべてこれだった。オートマチックというからにはボタンを押せば、豆を自動でグラインダーにかけてエスプレッソを落とす。言い方は悪いけど、誰にでも操作できる。スキルなど求める余地がほとんどない。お金はかかるが、均質を求める方を優先した結果であろう。
つまりこの潮流は家庭にも落ちてくるわけだ。
機械にパッケージをセットしてボタン1つで美味しいコーヒーがかっこよく作れる。
でもまあ、おもしろみは全然ないね。スタバ太郎はアナログもデジタルも好きだけど、コーヒーの世界はアナログが好み。数が少なくなった手動エスプレッソマシンを有する店舗に行くと心がときめく。とにかくあの作るときの音が好きなのだ。時代とは逆行する思考回路がスタバ太郎なわけで。でもまあ、ボタン1つで抽出できるこの機械を否定しているわけではないです。
新しいマーケティングできっと成功すると思う。特に若いヤングファミリーにはうけるだろうね。値段も安くはない。VIA同等もしくはちょっと高いかも。専用マシンも必要だしVIAに比べるとお手軽感はない。ただ生活の中にカッコイイマシンで気軽にコーヒーをかっこよく抽出して飲みたいと思う人にはうってつけだろうね。
ちなみにスターバックスが選んだのはKeurig。コーヒーの世界ではかなり台頭してきたように思います。
http://www.keurig.com/
スタバ太郎はここ数十年先を見ていて、地球気候変動は無視できないほどコーヒー栽培には脅威になりつつあって、へたするとコーヒー栽培自体ができなくなる地域も続出してしまい、ますますコーヒー豆は稀少価値が高くなってくると思うんだよね。スターバックスがコーヒーカンパニーの文字をロゴから外した背景はその辺も考慮せざるを得ないと読んでます。みなさんはどうお考えですか?コーヒーラインナップ以外の製品が今後、どんどん開発されてきて、ファミレスとはまた違った形態に変貌していくと見ています。人工コーヒーも今度出てくるのかもね。
さあ、寝ようかな。明日は4時間後には起きないと。
************************************************************
article from Starbucks USA
The Starbucks taste you love, the convenience of K-Cup® Portion Packs.
This November, the taste you love from Starbucks will finally be available in K-Cup® Portion Packs. In each cup you will find 40 years of expertise sourcing and roasting the world’s finest coffee beans. Starbucks® K-Cup® Portion Packs bring the aroma, body, and rich flavor of the Starbucks Experience to the comfort of your home.
Look for the following six varieties of Starbucks coffee K-Cup® Portion Packs and two varieties of Tazo® Tea K-Cup® Portion Packs where you buy groceries.
This November, the taste you love from Starbucks will finally be available in K-Cup® Portion Packs. In each cup you will find 40 years of expertise sourcing and roasting the world’s finest coffee beans. Starbucks® K-Cup® Portion Packs bring the aroma, body, and rich flavor of the Starbucks Experience to the comfort of your home.
Look for the following six varieties of Starbucks coffee K-Cup® Portion Packs and two varieties of Tazo® Tea K-Cup® Portion Packs where you buy groceries.
Coffees and Tazo® Teas
Learn more about the varieties of coffee roasts available in Starbucks K-Cup® Portion Packs and teas available in Tazo® Tea K-Cup® Portion Packs.
House Blend
Wonderful balance, crisp acidity, nut and cocoa notes, and a touch of sweetness from the roast.
Tasting Notes: Lively & Balanced
French Roast
It’s our darkest and boldest and not for the faint of heart. A delectably smoky cup, intense and uncompromising.
Tasting Notes: Intense & Smoky
Breakfast Blend
This lighter-bodied and milder coffee features bright citrus notes and a clean finish. A wonderful first cup of the day.
Tasting Notes: Crisp & Tangy
Sumatra
Big and bold with distinctive earthy aroma and lingering low notes. Its heavy, full body and concentrated herbal spice notes are hallmarks of great coffee from Sumatra.
Tasting Notes: Earthy & Herbal
Pike Place® Roast
Reflecting on our heritage inspired us to create this delicious blend with soft acidity, smooth body and subtle flavors of cocoa and toasted nuts.
Tasting Notes: Smooth & Balanced
Caffè Verona®
A blend of Latin American and Asia/Pacific coffees, with Italian Roast (a dark roast blend) added for depth. It’s rich and well-balanced with a dark cocoa texture and a roasty sweetness. Available at select retailers only.
Tasting Notes: Dark Cocoa & Roasty Sweet
Awake™
A finely balanced, full-leaf blend of bold, malty teas from India and bright, flavorful teas from Sri Lanka. It’s more nuanced and flavorful than your typical breakfast tea. Full of depth and character, it’s invigorating any time of day
Zen™
This harmonious blend is created using select full-flavored, pan-fired green teas from China, fabled for their legendary properties. These teas converge with lemon verbena, lemongrass and spearmint in a blissful state.
Pike Place is a registered trademark of the Pike Place Market PDA, used under license.
K-Cup® Portion Packs for use in Keurig® Brewing Systems. Keurig, the Cup and Star Design, Keurig Brewed and K-Cup are registered trademarks of Keurig, Incorporated, used with permission.

ちゃんとではないけど、一応自炊はしてます。長野に来てからキッチンが狭いのと生活時間がめちゃくちゃなのでなかなか自炊ができてません。と言っても1日に2回は部屋で作ってますが、何しろかなりテキトー。
今日はここ2日まともに作ったのがお蕎麦。料理に入るのか分からないけど、一応作っているということで載せようかと。ここ最近、海外とのメールや電話がうなぎ登り。今、ちょっと仕事が忙しく夕方仮眠を取って真夜中も仕事して、そして朝4時や5時から仕事してます。こんな感じなので、体内時計がめちゃくちゃ。寿命がどんどん縮まりそう><

昨晩は納豆おろし蕎麦。そして今夜はなめこおろし蕎麦。長野の生麺を使っているのでかなり美味しいです。金額も結構高めです。長野生活もそう長くないので、寒くなったこの時期もお蕎麦を楽しんでしまうスタバ太郎。暑さ寒さのセンサーがいかれているようで。。。頭もw ←おい!

昨年、一足先に知人のシアトル土産で飲んでいたPike Place Special Reserve。あのおいしさを忘れられることができず、思わず3袋買ってしまったw。今日のコーヒーで使用されることが多いPike Place Blendの特別版。このパッケージは日本スタバ15周年を記念して出る豆のようです。
写真の右に出ているのは、半年ほど前に購入したAged Sulawesi Kalosi。後で飲もうなんて呑気に構えていたら、3ヶ月も前に賞味期限が切れていた!今、慌てて飲んでます。ふと思うんですが、美味しいコーヒーって冷めてもおいしいですね。Sulawesiは私の好きなコーヒーの1つ。でもはやりStarbucks reserveは烏丸で飲んだあの味が忘れられないなあ。いつかあの機械を買ってしまおう。ebayで見たら60万円くらいだったw ← おい! Coffee Equipment Companyはスタバ太郎が運営したいくらいだなあ。なんちって。あんなマニアックな機械作ったら、そりゃハワードシュルツもじっとしておれんな。買収して押さえ込むしかないわなw
*************************************************************
Starbucks Japanのサイトより思い切り引用w

スターバックスの原点であるパイクプレイス、そこでしか手に入れることのできない貴重なコーヒー
深めのローストからくる香ばしさが印象的な、カラメルの風味とふくよかな口あたりを持つコーヒー。※限定店舗での取り扱いとなります。
豆: ¥2,000 (250g)
世界各国のスターバックス店舗の中でも、スターバックス発祥の地、シアトル・パイクプレイスにある店舗でしか取り扱いのない貴重なコーヒーです。スターバックスから、日本の15周年記念として、また15年間の感謝を込めてお届けします。
また、パッケージに貼られているスタンプシールには、創業当時の面影をそのまま残したスターバックス1号店の概観が映し出されています。この機会にぜひお楽しみください。
パイクプレイス スペシャル リザーブは、香ばしさのあるカラメルと相性がよく、くるみなどのナッツ類やカカオともよく合います。ほろ苦さを伴うチョコレートデザートやお菓子により、コーヒーの香りが心地良く広がります。
コーヒーとフードをよりおいしく味わうためのフードペアリングの手順です。ぜひ試してみて下さい!
まず、(1)コーヒーの香りや味わいを確かめます。そして、(2)フードの(断面の)香りを確かめ、味わいます。最後に、(3)フードが口の中にある状態で、再度コーヒーを味わいます。
口の中でフードとコーヒーがお互いの風味を高めあっていることを感じたら成功です。いかがですか?
ラテンアメリカのコーヒーは、全体的にバランスがよく、ナッツやココアのような風味があることでも知られています。また、さっぱりとした鮮やかな酸味があります。それらの酸味は、気候、火山性の土壌、水洗式の発酵過程から直接生み出されたものです。